2018年度 労働組合のための会計税務セミナーを開催

20181116日(金)、県労働福祉会館において労働組合のための会計税務セミナーを開催しました。講師は県労福協顧問の関口税理士が担当し、労働組合に係わる税務、源泉徴収など実務に即したセミナーとなりました。また、受講生は次年度に料率が10%に引き上げられる消費税のなかで、とくに軽減税率の取り扱いについて関心が高く質疑が行われました。




このブログの人気の投稿

11月は奨学金相談対応強化月間~お気軽にご相談ください~

茨城県労福協「2025年度 労働者福祉・リーダー養成ワークショップ」を開催

茨城県労福協「第12回定時総会」報告